6月5日はなんの日?スピーチ、朝礼、雑学に役立つ「今日」をご紹介

6月5日 誕生花 シラン

こんにちは、いべとれです。

6月5日はどんな日でしょうか。記念日、イベント、出来事、有名人の誕生日や旧暦などの情報、その他雑学などをまとめました。

スピーチのネタや話題づくりなどに活用ください。

6月5日の誕生花

6月5日の誕生花は「シラン」で、花言葉は「希望」です。

6月5日 誕生花 シラン

中国西南部から台湾、南西の各諸島から日本の中部地域まで分布しするラン科の植物です。

湿地や崖下などで多く見られ、野生の多くのラン科植物の栽培が難しい中で、このシランは比較的育て易いといわれています。

2020年の6月5日の旧暦、六曜、節気情報

旧暦 5/14
干支 己卯
読み方 つちのとう
六曜 大安
意味 たいあん。「だいあん」とも読む。この日は婚礼、旅行、建築、移転、開店など、事を始めることは吉日となる。
二十四節気 芒種
雑節・行事
月齢 13.4
1年の何日目 157

※正午の月齢を表しています。

6月5日が誕生日の有名人

  • ガッツ 石松
  • 檀 ふみ
  • アン ルイス
  • 中本 賢
  • 東 ちづる
  • 春 やすこ
  • 中嶋 朋子
  • 波田 陽区
  • 大河内 奈々子

6月5日の記念日、出来事

世界環境デー

1972(昭和47)年12月15日の国連総会で制定された国際デーの一つです。

 

1972(昭和47)年、ストックホルムで開催された国連人間環境会議において、「人間環境宣言」が採択され、国連環境計画(UNEP)が誕生しました。

「人間環境宣言」は、人類のために人間環境の保全と改善を目的とするものです。

国連では、日本の提案によりこの日を「世界環境デー」と定め、日本では1993(平成5)年に「環境の日」と定められました。

環境の保全についての関心と理解を国民に深めることと、環境の保全に関する活動を行うことを目的としていて、世界各国でも、この日に環境保全の重要性を認識し、環境問題をテーマにした催し物が開かれます。

 

熱気球記念日

1783年、フランスで世界初の熱気球の実験に成功した日として、熱気球記念日が制定されました。

当時、製紙業を営むモンゴルフィエ兄弟らが、紙で内張りした亜麻製の大きな風船に煙を詰め、袋の口を堅く縛り、空に放しました。

風船は高さ約1800mまで上昇し、2.4kmほど離れた隣の村まで飛んで行ったと言います。

ろうごの日

兵庫県神戸市の神戸市老人福祉施設連盟が制定した記念日です。

超高齢化社会の中で、高齢者も若者も何を考え、何をなすべきなのかについてみなで考え、共に支え、社会を発展させるための行動を起こそうと制定された記念日です。

キャッチコピーは「高齢者の元気は、若者の元気、社会の元気」。日付は「ろう(6)ご(5)」の語呂合わせから。

 

ロゴマークの日

6月5日は「ロゴマークの日」です。なぜこの日なのかって?それは言わなくてもわかりますよね?

企業店舗のロゴマークなどのデザインを中心に、ブランディング、マーケティングなどに関わる制作を行っている株式会社ビズアップが制定した記念日です。

ロゴデザインの効果をアピールすることを目的とした記念日です。

 

6月5日の出来事


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